タイトル
工科大学の学生募集看板を、科学実験にしちゃう

工科大学の学生募集看板を、科学実験にしちゃう

MAYO
DraftFCB
Lima PERU

街中の看板自体が空気中の湿度を吸い込んで、給水タンクに一日100リットルもの濾過された水をつくる。

広告の役割や、考え方の大きな転換
大学のセールスポイントを伝える看板を作ろう

優秀な学生を集める

大学でより良い研究をつくる
ではなく、
大学の優秀な学生と組む

ぶっ飛んだ研究を開発

そのまま看板にしてしまおう

「もともと水がいきとどいていない街のエリアがあった。優秀な生徒を集めながらも、地域に本当に役立つ広告があれば最高だって、思った。」

Humberto Polar[MAYO Draft FCBチーフクリエイティブオフィサー]

写真左から
MAYO DraftFCB, Lima PERU
Humberto Polar[chief creative officer]
Alejandro Aponte[creative director/copy writer]
市耒[『広告』編集長]
Juan Donalisio[creative director/art director],